赤ら顔の対策に刺激の少ないしろ彩を試す

投稿者: | 2017年10月9日

赤ら顔がコンプレックスでした

私は物心がついた頃から赤ら顔で、小さいときはそれほど気にしていませんでしたが、美容を気にするようになってからはコンプレックスになってしまいました。

何とか解消しようとさまざまな方法を考えて、火照りが原因かと思い氷やアイスノンで冷やすといったことをしましたが、肌が痒くなってしまいました。中学生くらいでまともな知識を持っていない頃ですが、まだ痒さだけで済んでホッとしています。そのまま続けていた皮膚とラブを起こしたかもしれなく、危険な状況でした。 次はメイクでカバーすることを考えましたが、下地やファンデーションを厚塗りしないと意味がなく、顔の赤みは隠せても、メイクが濃すぎてかえっておかしなことになってしまいます。

しかしナチュラルメイクだと赤みが目立ってしまい、自分でもどうすることができないジレンマを抱えて人に会ったり、外に出かけるのが嫌になるくらいでした。 親に相談しても自然に治る、大人になれば改善されるといって対処法を考えてはくれなく、かなりつらい思いをしてきました。

そんなときにネットで検索をしていて、赤ら顔専用の化粧水が存在していることが分かり、しろ彩を知ることになりました。

 

専用の基礎化粧品を使うことが大切

ネットで赤ら顔の対策について調べていると、和漢化粧水「しろ彩」が良いという口コミが多くあり、試しに使ってみることにしました。こちらはアレルギーなどで顔に赤みがある人でも問題なく使えるくらい刺激が少なく、肌に優しい成分内容になっているのが特徴です。

自分で調べることができるようになり、私の赤ら顔の原因は毛細血管の広がりにあることが分かり、肌に対する刺激が悪影響を及ぼすと知るようになりました。それから化粧水やクリームは敏感肌用のものを使っていましたが、赤ら顔専用があるならありがたく、使ってみようと思ったのです。 しろ彩は植物成分が由来で、4つの漢方薬を中心に作られています。

しかもアルコールや香料、着色用、パラベンなど肌に不要な刺激を与える不純物が入っていないので、安心して使うことができるのです。実際に使ってみると、スッと肌にしみこむような感覚があり、違和感などはありませんでした。 そしてしろ彩を使いだしてから2週間ほどで、気になっていた顔の赤みが少しだけ薄くなってきたのが分かりました。

気のせいかもしれないと思い、そこからさらに使い続けて1か月が過ぎると、確かに効果が出て、半年ほど経った今は気にならないレベルに落ち着いてくれています。

参考サイト⇒しろ彩